楽しきもの ;海のものとも山のものとも 2007年
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11/18  青い地球
秋葉原にPCパーツを購入しに行かねばならなくなった。
そのまま上野まで歩き、都立美術館で一服。

11/17  秋深まる
蓮華亭 園内
弁天池
椅子取りゲーム
地元、千葉公園へ散歩
街の樹も紅に染まりだし、越冬目的の鳥達も
弁天池にやって来た。

10/23〜24  箱根仙石原 お月見
箱根仙石原のススキ原で、十三夜の月を観る

10/21  宮内庁式部職楽部 秋季雅楽演奏会
皇居にて行われる 【 宮内庁式部職楽部 雅楽演奏会 】 を初鑑賞
 TOKYO-CITY
雅楽演奏会終了後、皇居東御苑内を抜け東京駅へ


日本の伝統を鑑賞した後で、
NY.のような街並み 『目がまわる〜』

10/06  
旬物の栗を頂いた。
栗ごはん、焼き栗、グラッセ etc_ 
『この栗坊、どうしてくれようか!』

09/25  陶芸
仕事で知り合った陶芸の先生の指導を受けながら、陶芸体験する。
初めての電動ろくろは面白かった!

09/12  夏のおわり
自宅から、夏の終わりを告げる夕焼けを観る

09/08  東京都庭園美術館
衣装をコレクションって、大変そう 1933年(昭和8年) に建てられた建物
東京都庭園美術館に“舞台芸術の世界”を観に行く
展示された華やかな衣装も素敵だが、ここは建物自体もアートだ

08/25〜26  京都 2Days 京都 2days のページへ
仕事で知り合った知人を訪ね上洛

08/18  花火 金属的花火 線香花火
暑い夜は、涼がてらの花火

07/26  プラネタリウム
 千葉城のプラネタリウム 当時 小学生の私なども気軽るに楽しめた。
それが、「本年7月末をもって終了」 と聞きつけたので、懐かしの星空を観に行きました。
ド−ム中心に置かれたレンズが幾つも付いた投映機の、ロボットのような動きに
相変わらず興味津々でした。

07/16  インカ・マヤ・アステカ展    上野国立科学博物館
 文明は 「メソポタミア・エジプト・インダス・殷の大河流域において誕生した。」
自分は学生時代に、上記の四大文明だけを覚えさせらた記憶がある。
マヤやアステカは、精密な巨石建造物や正確な暦を持ってはいたが、生贄や人獣神、
など野蛮と扱われたり、SFのネタに用いられたりと、ゲテモノ的扱いだった。
しかし現在、インカマヤアステカは、いずれもれっきとした文明として取り扱われる。
オルメカ文化を期とするメソアメリカで発展したマヤ・アステカ。
チャピン文明がアンデス高地で開花したインカ帝国
三文明とも大河流域で無く、人類発生の地でも無いが、旧大陸からの影響を
ほとんど受けずに、独自の発展をとげた。
三つの文明に共通するのは、天文・建築・芸術など技術・精神面において、同時代の
西欧文明よりも、すぐれたモノを持ちながら、生贄による儀式を行っていたコト
「生きた人間から取り出した、まだ脈打つ心臓をチャクモールの祭壇に供えた…」と
言うと、現代の我々からすれば、とても残虐な行為に思える。
が、生贄の行為も古代宗教の常識からすれば異常な事ではなく、世界各地にも
多々例はある。
しかし、12世紀のルネッサンス、18世紀の産業革命をへた西欧は、文明人きどりで、
突然遭遇した生きた古代文明を 「野蛮・異端」として征服してしまった。
モンゴロイド系の血をひく新大陸の先住民は、日本人と同じように八百万の神を
信仰する多神的な考えだった。
「自然や動物にも、それぞれ精霊が宿る」文化の記憶は、とても共感できました。
マチュ・ピチも行きたいし、チチェン・イッツァの階段にククルカンの蛇も観たい!

06/28  千葉公園の大賀蓮 見頃 千葉公園の大賀蓮 見頃のページへ
千葉公園弁天池の大賀蓮(オオガハス) 今年は例年より早めに見頃を迎えたようです

06/23  さくらんぼ
今日は美味しいさくらんぼを頂きました
赤い宝石はフレッシュな初夏の味覚デス

06/08  夏の香り〜スイカ
花火・夕立・海風… 夏を感じる香りは沢山ありますが、今年の香りは“すいか”です。
知人から初ものとは思えないほど大きい“すいか”を頂き、よーく冷して包丁を入れると、
独特の甘い香りに包まれた。 〔シャクシャク〕食べれば、すっかり夏モード!

05/25  豆アジ南蛮漬の作り方 豆アジ南蛮漬の作り方 のページへ
なみのりの帰りに勝浦漁港で防波堤釣り
豆アジが沢山釣れたので南蛮漬けをこしらえてみました

04/28〜30  庄内 散策 庄内 散策 のページへ
春スキーを楽しむべく訪れた庄内は、自然・食・文化・温泉 と、里でも楽しみ満載でした

04/10・12  桜の高遠 桜の高遠 のページへ
南アルプス山行前後に高遠の桜を楽しみました

03/04  出雲・松江 神々とへるんが居た場所 出雲・松江 神々とへるんが居た場所 のページへ
「神々の国の首都」 小泉八雲は出雲をそう呼んだ

03/03  石見銀山 石見銀山 のページへ
まだ日本と言う国が、欧州に良く知られていなかった17世紀
石見は銀の山として世界中から注目されていた
昭和初期に銀は涸れてしまう その時から大森の町は時間が止まってしまったかのようだ

02/21  雲峰寺・恵林寺 風林火山にあやかって 雲峰寺・恵林寺 風林火山にあやかって のページへ
大菩薩嶺の山麓にひっそりと建つ雲峰寺、武田信玄の菩提寺;恵林寺
甲斐の武田にまつわる寺巡り

01/21  足利 モダンレトロな建物
足利は、“足利学校”や“鑁阿寺(ばんなじ)”などの史跡が数多く残り
“両毛の小京都”と呼ばれる町。
また、古くから織物産業が盛んで、明治〜昭和初期には、国内はもとより、
米国向け絹織物で繁栄と富をもたらした。
その足利が元気だった時代に建てられたであろう、モダンレトロな建物を巡ってみた。

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