いや〜 自分的には、近年まれに見る傑作娯楽映画でした。
PartT/呪われた海賊たち より遥かにお金かけてます
フライング・ダッチマン号が潜水するシーンなんて一瞬ですが、思わず『うひょ〜!!』です
ジャック・スパロー船長のイカレポンチさは、少し落ち着いちゃったケド、その分かっこ良さが増してゆきます
この辺は、人により意見が分かれるトコロかもしれません。
そもそもディズニー、 元はネタはカリブの海賊なのに 『ここまでやるか!』
-東京ディズニーランドのカリブの海賊も、ちょっと怪し怖しですが-
【デイビィ・ジョーンズの呪い】という冒険心をくすぐるテーマで、テンポよくストーリーが展開してゆきます。
今まで、自分の心には二大船長がおりましたが、これからは
ネモ船長(ノーチラス号)、エイハブ船長(ピークォド号)、そしてジャック・スパロー船長(ブラックパール号)と三大船長です。 ディズニーシーに、ジャック・スパロー船長のNewアトラクション造ってくれないかしら!?
今回もエンドロール後のおまけがあります -ちょっと読めちゃうケド- 当然PartVへ〜オルゴールがキーポイントか!?
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